販売パートナー募集
(個人事業主)

株式会社旨味屋クラブでは、移動スーパー旨味屋号で販売を行うパートナーを募集しています。

ボランティアでなくビジネスで困っている人を救う

移動スーパー旨味屋号のお客様の多くは独り暮らしの70代、80代の高齢の方です。高齢者にとって大変なことのひとつが日常の買い物です。買い物はその人の生活を支えるもの。そんな方たちに気軽に買い物を楽しんでいただきたくてこの事業を始めました。買い物は、生きるために必要なものを買う、という行為だけでなく、お客様とドライバーとの会話、お客様同士の会話を生み、物質的にも精神的にも日々の生活を豊かにします。そしてこの事業はボランティアで支えるのではなく、あくまでもビジネスとして取り組むことが必要だと考えています。利益が生まれ、事業が拡大し持続していく。それが最終的にお客様のニーズにも応えていくことができるのだと思っています。

取締役 三輪祐治郎/三輪晃治郎

東海エリア魅力発掘ウェブマガジン HIROBA!

社会貢献が収入につながる仕事です。

「買い物弱者」といわれる人は、経済産業省が2014年に示した推計で700万人。日々の買い物に困っている人は今後農村・山間部のような過疎地域だけでなく、都市部などでも増えることが予測されています。加えて、最近では高齢ドライバーの事故もニュースでよく耳にするようになり、免許を返納する人も少しずつ増加しています。こういった方たちのための助けになること、つまり社会貢献をしながら収入が得られるやりがいのある仕事です。

増え続ける買い物弱者

こんなひとにぴったりです。

応募資格

普通自動車免許を保持している方(AT限定可)

★小売業、サービス業未経験の方も歓迎
★ご夫婦での参加も歓迎いたします。
★「仕事量」「収入」に不安にがある方も、まずはお問い合わせください!

先輩の声

スーパーマンと呼ばれたときは
本当にうれしかった。

今日はあのおばあちゃんのところだからお刺身を用意して行こう。買い物するおばあちゃんたちの顔を思い浮かべながら、積む商品をチョイスすることから1日が始まります。私は、一般企業の営業から脱サラして、この仕事をはじめました。最初は不安もありましたが、今ではお客さんは、150人近くいます。多いときの売り上げは1日10万円を超えます。あるおばあちゃんから「お兄さんは私たちを助けてくれるスーパーマンやね」と言われたときは、本当にこの仕事を始めてよかったと思いました。

河合 宏紀
〈前職〉電機メーカーの営業

笑顔の数を
もっともっと広げていきたい

初めて販売パートナーの仕事の話を聞いたとき、一番の不安はちゃんとお客さんが付いてくれるか(=収入面)でした。何度も話を聞き不安をつぶしていき決断。今お客さんの笑顔をみていると、人から感謝され、頼りにしていただけるって、本当にいい仕事だなと思います。少し前、あるおじいさんからトマトときゅうりの苗がほしいとリクエストされ届けました。今ではその苗が成長し、実がなり始めていて、おじいさんのお宅に訪問して、成長の様子をみたり、喜ぶおじいさんの顔をみたりするのが楽しみになっています。

中島 繁夫
〈前職〉居酒屋従業員

仕事の流れ

販売パートナー収支シミュレーション(1ヶ月25日稼動)

販売パートナー収支シミュレーション

事業開始までの流れ

事業開始までの流れ

バローの持つノウハウで安心の開業

株式会社旨味屋クラブは、2018年4月、株式会社バローホールディングスと提携をしました。バローの持つ小売のノウハウと安全で安心な商品で販売をフォローします。また、旨味屋クラブ独自の教育・研修システムも整備。しっかりしたサポート体制でパートナーの仕事をバックアップします。

応募・資料請求

販売パートナーに興味のある方、詳しい資料がほしいという方は、お電話または、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

057-268-3677
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